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12/28 の Maya-un-Rave のご案内メッセージ

凪さんより届きました。



マヤの ツォルキンバースデーは、

銀河のエネルギーと自分のエネルギーが一緒になる日です。


12/28 Kin69 赤い月/白い世界の橋渡し のエネルギーで

宇宙が満ちる日に、ツォルキンバースデーが、

地球のサイクルと重なるマヤの還暦を迎える凪が、

この日は一日だけKin69のゲートへみなさんを誘う的ワークショップを企画しました。


今年の春分の日に、

グァテマラのマヤ文明の遺跡発見のニュースとともに、

イクシェルブレッシングという、

銀河マヤのエネルギーにアクセスいただくためのトリオセッションを、

一年限定で今年の冬至まで受付ています。


冬至のあとのグランドフィナーレとして、12/28 は、

マヤの月の女神イクシェルのエネルギーと出逢い、

恩恵が受けられるよう、

Kin69 の 浄化 を担う 赤い月 と 新しいより善き世界へと

いのちを導く 白い世界の橋渡し のゲートを

みなさんとくぐっていきたいと思います。


ワークショップには、

イクシェルブレッシングのトリオセッションを共にガイドした、

Yui さんと Megumi さんも共に参加してくれます。


マヤの銀河エネルギーを情報や知識としてだけでなく体感すること、

その体感と知識を連動させて、

自分の世界をアップデートしていくことが、

自分の変容・進化です。


個人がその変容・進化をした分だけ、

関わるすべての生命に、

新たなコミュニケーションを通じて

より善い影響を与えることが可能です。


生命は自分の世界を自分で作っていますが、

宇宙は単独で生きていられるようにはできていません。

この理解を助けるために、

宇宙的な女神のエネルギーについての理解が役立ちます。

このようなことを理解する取り組みが

いわゆる高次元について理解する、

という意味にもなっています。


<Understanding~理解する~>という状態が必要です。


自分なりの理解でかまいません。

言語化できなくても、「わかった」ということを感じることができます。

そのために学ぶのです。


堅苦しく構えて知識を獲得し、覚えるような作業は必要ありません。


同じ時空、次元を共有するなかで、

様々なエネルギーを認識し、感じ合うことから、

各自が気づきを得る場、


それが

Maya-un-Rave です。


イクシェルブレッシングのトリオセッションを受けなくても参加可能です。


12/28 の過ごし方をまだ定めていない方、

ぜひご参加をご検討ください。






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